花のある生活はすごく元気がもらえますよね♪
自分で買っても嬉しいし、もらうととても幸せな気持ちになる!お祝いや送別会で花を頂くとその時は綺麗なんだけれど、その一方でうまく管理できず、すぐに枯らしてしまう・・特にこんな暑い時期は、飾った翌日に花が元気なくなり始めてる、なんてこともあります
切花はすぐ枯れちゃう
そんなときの新兵器が世の中にあるって知ってました?
切花栄養剤 キープ・フラワー
夏に急にお花を頂くことは多くありませんが、お盆などでお花を飾ることはありますよね。せめてお盆の時期は持って欲しい・・そんなときに最適!
キープ・フラワーを使用するメリットは
- 切花が元気に、綺麗に咲く!
- 切花が長持ちする
- 活けるお水に混ぜるだけで簡単
- 毎日、水を換える必要がない
確かに切花にしっかり栄養をあげる手立てがないと、お花屋さんも商売できませんよね
実家でお盆の時に使用していましたが、仏壇のあるお座敷は通常冷房を入れている場所ではないので、お花を飾っても早いと半日〜1日で元気がなくなっていました。ところが、このキープフラワーを使うと、お花もイキイキ4〜5日元気!!!明らかな効果を感じられます
特にデメリットはあまり感じませんが、
液体に浸かっているいる茎の部分が徐々に茶色くなりがちなので透明な花瓶に入れている場合、茎の根本の色が気になるかもしれません
使い方は、液体を50倍に希釈して使用するだけ!水500mlに対し本液10mlを混ぜて花瓶に入れて使用します。洗濯用洗剤のようにメモリ付きのキャップで液量を測って混ぜます。現在使用している本液のボトルは200ml入りなので、このペースで使用すると、20回分
他に、500ml、2000mlサイズや、3mlずつの小分けになっているものもあります
一般家庭では、私が使用したものと同じ200mlで良いと思います
徐々にお水が減っていきますが、水が空になるまで特に追加不要とのこと!ただし、茎が水面に接触していないと意味がないので、花瓶底に茎がくっついている状態にして活ける必要があります
液体自体は、特に香りはありませんが、多少べたつきはあります。できるだけ直接お肌には触れないように取り扱うことをお勧めします
尚、鉄やブリキなどの特殊な花瓶には使えませんと表記されていますのでご注意ください
切花、長持ち!!
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